AI活用実験

AIを使ってアイデアを実際に試し、制作から収益化までの過程を記録します。

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月曜から日曜までを歌にした。「頑張るのは明日から!」制作記録

月曜から金曜まで、学校や仕事をなんとか進み、土日を待っている。そんな一週間を送る学生と社会人に向けて、楽曲「頑張るのは明日から!」を制作しました。この言葉は、努力を先延ばしにするためのものではありません。思いどおりにいかなかった日も、今日ま...
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何者でもなかった僕が、娘に見せたい背中――オリジナル曲『届く場所まで』を作りました

新しいオリジナル曲「届く場所まで」を公開しました。「何者でもなかった」頃から10代の終わり。何も持っていなくて、何者でもなかった頃は、不確かな明日に不思議なくらいワクワクしていました。東南アジアをバックパックで巡り、小さな個人事務所で働き、...
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満員電車で、誰も悪くないのに疲れていく朝へ|『今日も満員、余白なし。』制作背景

朝の満員電車では、誰か一人が悪いわけではないのに、車内全体に少しずつ疲れが積み重なっていきます。押される人、押してしまう人、遅延対応に追われる駅員さん。それぞれに事情があり、それぞれの一日が始まる前から、すでに余白がありません。そんな通勤の...
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沈黙が正解になる職場で――『全員、本気の顔』を作りました

並んだ机、会議室で説明する同僚、画面に向かう真剣な顔。職場では、みんなが迷いなく仕事をしているように見えることがあります。けれど実際には、余計なことを言わないように言葉を選び、場の空気を読みながら、それぞれが何かを守って働いているのかもしれ...
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あなたの隣を選ぶまで 〜新たな命とともに〜|夫の歌に、臨月の妻が返した想い

妊娠中の妻へ、夫が贈ったオリジナル曲「ここにいるよ」。その歌を受け取った妻が、臨月を迎えた今の気持ちを返歌にしました。夫の歌から生まれた、妻からの返歌タイトルは「あなたの隣を選ぶまで 〜新たな命とともに〜」。ひとりで生きると決めていた妻が、...
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「正しさ」より上司の機嫌で決まる毎日を、曲にした。『顔色決裁』

会社で働いていると、「正しいか」よりも「上の人がどう思うか」が最後の答えになる瞬間があります。資料を整え、数字を出し、理由を並べても、返ってくるのは「なんか違う」のひと言。正解を探しているはずなのに、いつの間にか誰かの顔色を探している。そん...
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LINE画像をZIP化する前の確認項目

LINEスタンプの画像が完成しても、ZIPの構造や画像形式が合っていなければアップロードで止まります。ここでは、静止画スタンプ16個を想定し、圧縮前に確認したい項目を実務向けにまとめます。1. 必要な18ファイルをそろえるスタンプ画像:01...
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AIでLINEスタンプを企画から審査申請まで進めた13工程

このAIには、企画の経緯もキャラクターの意図も一切渡していません。渡したのは、別のAIが書いた「Blueprint」という作業手順書だけです。それだけでLINEスタンプの企画から審査リクエストまで、13工程を完走できるのか。まるとりラボで実...
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LINE絵文字2作品が販売中|Blueprint初見実証と次の改善

MARUTORI LABでは、AIを使って作品を作るだけでなく、企画・制作・申請・公開後の運営までを再利用できる仕組みにする実験を進めています。2026年7月20日、LINE Creators Marketの実画面を確認したところ、LINE...
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AI活用ブログの収益化ロードマップ|0円から最初の収益まで

AI活用ブログを始めても、最初は「何から手を付ければいいのか」が分かりにくいものです。大切なのは、便利なツールを追いかけ続けることではなく、小さく作って公開し、数字を見ながら改善すること。このページでは、0円の状態から最初の収益を目指すまで...